2024年6月2日の一覧

6月3日予約状況

6月  3日(月)の予約状況
午前
午前11時予約あり
午後
午後1時〜午後3時45分予約できます
午後4時予約あり
午後5時30分予約あり
時間外
午前
午前8時〜午前10時予約できます
(基本前日までに予約お願いいたします)
午後 
午後7時〜午後10時予約できます
(当日の午後5時までに予約お願いいたします)
時間外施術は時間外料金1000円申し受けます。
(ただしフリープランお申し込みの方は時間外施術料金は申し受けしませんのでご了承のほどよろしくお願いします。)
 
総合療法室facebook
 
総合整体療法室HP
総合整体療法室メニュー・料金
Instagram
ake-yu-ko-ma-mi-20011215@i.softbank .jp
ツキハラ コウセイ


四十肩、五十肩の予防は痛くなる前から

舞鶴の整体プロ、総合整体療法室です。
今回の投稿は四十肩、五十肩で痛くなる前にというタイトルで投稿させていただきます。
四十肩、五十肩は40代、50代で症状が出てきますので四十肩、五十肩と言われています。
その年代前に症状があることを肩関節周囲炎(肩のどこかが炎症起こしてるんだろうね?)という謎の病名です。
私は二十代の頃肩痛くて受診したら肩関節周囲炎と診断されました。
肩関節の可動制限がバリバリありました。
それで手術を勧められたのですが手術しませんでした。
今は肩の可動制限もなくしっかり動いてくれています。
四十肩、五十肩になると痛みで夜眠ることができません。
夜間痛というものに悩まされます。
そして肩外転、肩屈曲に制限が出てきて動かそうとすると痛みで動きにくくなってきます。
そのうち肘、手首の可動制限が出てきて凍結肩(フローズンショルダーになってしまいます。
そうなってしまうのに早ければ2年、遅ければ3年以上かかります。
痛みが出てから動きが悪くなってからの治療では施術の時に相当の痛み伴いますし、回復するのに相当の時間がかかってしまいます。
そうなってからでは遅いので四十肩、五十肩の痛みが出てくる前に定期的なメンテナンスが必要となってきます。
具体的には1ヶ月に一度のメンテナンスです。
四十肩、五十肩患われた方は9割型若い頃からの肩凝り首凝りに悩まれている方がほとんどです。
あと結構あるのが若い頃に鞭打ちの経験がある方が多いです。
四十肩、五十肩の9割の方が事故による鞭打ち経験があります。
ただの肩凝り、首凝りで放置しておくと肩甲骨周囲の筋肉が癒着してきます。
首から下の筋肉がグラグラになってきて頭を支えるのに物凄く負担になり首の筋肉もパンパンになり肩甲骨周囲の筋肉同士の癒着に繋がって来るんですね。
そこに肩動かす時に腕だけを動かして肩甲骨動かして肩を動かさないので肩甲骨と筋肉が動きにくくなり四十肩、五十肩の痛みを出して生活に支障出してくるんです。
そうならないためにも1ヶ月に一度程度のメンテナンスをしてあげ自分の身体の状態を知るということが大切なってくるんです。
私も過去に肩関節周囲炎と診断された時は、よくよく振り返って見ると小学生と中学生の頃に柔道で鞭打ち経験がありました。
それから肩痛くなったり首凝り、肩凝りに悩んでいました。
そして今の仕事するため専門学校に行った時になるほど🧐と理解できて、3年かけて肩の可動域回復させました。
今は首凝り、肩凝りは感じることはありますが肩の痛みで苦しんでいた頃と比べると雲泥の差です。
四十肩、五十肩にならないように今は肩を動かす時は肩甲骨の動きを意識して動かしています。
先々四十肩、五十肩で苦しまないように1ヶ月に一度の身体のメンテナス考えていきませんか?
総合整体療法室は1ヶ月1回の1年プランもありますので総合整体療法室ホームページ料金詳細プランを見ていただけましたら各プランの詳細書いてあります。
よくわからないという場合やご相談したいことがある方はお電話ください。
皆様のご相談、ご予約お待ちしています。
 
総合療法室facebook
 
総合整体療法室HP
総合整体療法室メニュー・料金
Instagram
ake-yu-ko-ma-mi-20011215@i.softbank .jp
ツキハラ コウセイ
 


寝起きの時に起こる腰痛について

舞鶴の整体プロ、総合整体療法室です。
今日の投稿は寝起きの時に起こる腰痛について投稿させていただきます。
寝起きの時の腰痛に悩まされている方も多少なりともおられると思います。
普段はそうでもないんだけど、寝て起きた時に腰痛あるんだよね😥と言われる方がほとんどだと思います。
でも寝起きの腰痛は時間が経ってくると痛くなくなるという特徴があります。
それはなんで❓となるのですが腰椎のところにある椎間関節が詰まりすぎている特徴があります。
椎間関節が詰まりすぎていることにより就寝時や少し寝た時に筋肉が硬くなり椎間関節が動きにくくなり起きた時に痛みをてしまうんですね。
そのような痛みを訴えられる方は過去になんらかの理由により腰を痛めた経験を持っています。
そして身体を見ていくと股関節の詰まり、腰部の筋肉の張りをかなり持っています。
そして寝起きの時の腰痛に繋がってくるんですね💦
そして動き始めると最初は痛いのですが、段々痛みが和らいできます。
そして就寝して起きる時の腰痛に繋がってきます。
この繰り返しなんですね😥
もちろん筋肉の調整も大切なのですが、椎間関節広げるためのストレッチ療法も大切になってきます。
ストレッチ療法するとその場は楽になってくるのですが、やはり脳🧠が長年に渡って筋肉の悪い状態覚えていますので元に戻ろうとします💦
これは脳の構造上仕方のないことなんです。
ですから痛みが無くなったとその場だけの治療するのではなく、継続してメンテナンス、ストレッチ療法していき脳に筋肉の正しい情報刷り込んであげる必要があるのです。
大体身体が痛くなる時は骨ではなく、筋肉の歪みから骨の歪みに繋がって行き痛み繋がって行くんです。
ですから骨のみの歪み矯正しても筋肉の歪みを整えた後に骨遠矯正しないと全く意味がないんです。
激しく運動した後にも筋肉の疲労から筋肉の柔軟性が無くなり痛みを出してきます。
そのためにも定期的な筋肉メンテナンスが必要となってくるんです。
寝起き腰痛、激しく運動した後の腰痛でお困りの方は筋肉調整から椎間関節のストレッチ療法で寝起き腰痛の改善してみませんか?
 
総合療法室facebook
 
総合整体療法室HP
総合整体療法室メニュー・料金
Instagram
ake-yu-ko-ma-mi-20011215@i.softbank .jp
ツキハラ コウセイ
 


▲TOPへ